携帯サイトでもご案内しています。上記QRコードからアクセス下さい。またはhttp://www
totomijp/i/へ

お得な情報からひとり言まで・・・ 魚々味のブログ

menu前ページTOPページ次ページspace.gifHOMEページ

.
2019/01/02

去年の今日、1月2日は、中学校時代の同級生127名の還暦祝いの同窓会だった。
あれからもう一年が過ぎたが、楽しかった同窓会は昨日のように思い出す。
中学校を卒業して45年振りの同級生もたくさんいた。
しかし、思い出話しをすると、すぐにあの時代に戻れる。それが同級生なんですね。
新年を迎えて、今年は、還暦ではなく、この春には、私も61歳になる。
■新年を迎え、人が絶対に逆らえないもの、それは「年齢」(+o+)

昨日は、帰宅してから年賀状を見てた。やっぱり「自筆」で書いたメッセージにかなうものはない。懐かしい字である。
  「元気なのか?、昨年にOB会で昔の仲間と飲んだ、君の話しが出たよ。いつか皆なで飲みたいね!」
  「一緒に働いていた頃が懐かしい」
  「お元気ですか?、まだ現役ですか?、上京した際は連絡して下さい!」
40年前に私を教育してくれた当時の上司から、同僚から、部下から、毎年、年賀状が届く度に懐かしい「字」である。
最近は、年賀状を出す人も少ない。 印刷されたものが多く、自筆の年賀状も少ない。
年始の挨拶は、年賀ハガキではなく、挨拶の手段はスマホやパソコンからの送信なのかな?それとも挨拶は無しか?
私が子供の頃には、父ちゃんと、母ちゃんに届く、半端ない年賀状の多さにビックリしてた記憶がある。
母ちゃんが言ってた、「昔は、年賀状の発売日になると、郵便局に並んでまで年賀ハガキを買ってた」
          「当時は、今と違って、年賀ハガキが売り切れになることもあった」。
■年賀状も時代背景?時代の流れ? 人が絶対に逆らえないもの、それは「時代の流れ」である。
 昭和から平成へと変わり、今年は新元号へと変わっていく。
 変わるのは、元号だけでなく、「時代の流れ」で次は何が変わっていくのだろうか。

★魚々味は、「7日の月曜日まで通常営業」しています。 8日の火曜日は定休日となります。
お伊勢参りを済ませたら、鳥羽までお越し下さいませ。
車で、20分前後で鳥羽に到着します。 お気をつけてお越し下さいませ。

.
2019/01/01

■ あけましておめでとうございます。
■ 今年も変わらぬご愛顧お願い申し上げます。

都会での一人暮らし、仕事休みの9連休の年末年始は実家に帰省して正月を迎える。 実家では母親が待ってる。
実家に帰ると、当たり前のように出てくる母親が作ってくれる「朝ごはん」こそが、最高のぜいたくです。
実家の母親が作ってくれる朝ごはん「いただきます」「ごちそうさま」。 母親に「感謝」「ありがとう」。
元旦の貴方の「朝ごはん」はなんでしょうか?

.
2018/12/31

■ 今年一年ご愛顧ありがとうございました。
■ 大晦日、貴方はどう過ごされますか?   私は仕事です。(+_+) (+o+)
■ 鳥羽・志摩の漁師町では、今日、大晦日が豆まきなんです。大晦日が節分なんです。
■ この一年、様々な出来事がありましたが、無事営業することが出来ました。ありがとうございました。<m(__)m>
■ 来年も変わらぬご愛顧をお願い致します。<m(__)m>
■ みなさま、良い新年をお迎え下さいませ。<m(__)m> 

.
2018/12/30

年末は最強寒波、寒い!   沿岸の浅瀬での「ナマコ獲り」に船を出す。海の上も最強に寒い! 

■今日は、忙しかった、今日は伊勢海老料理の注文が多い日だった。
■まだまだ年末・年始の残り7日間も忙しい日が続くであろうが、すでに今日で疲れてしまった。
■今日の鮮魚の刺身は、ワラサ、サワラの炙り、イナダ、トンボシビ、スズキで盛り付けました。

.
2018/12/29

長い正月休みの始まりです。 同時に日本列島に寒波がやってきました。  

■ 浅瀬の海で、箱メガネを使って、ナマコを引っかけて獲る「ナマコ漁」。
■ 大きなナマコより、15cmぐらいのものが旨い。
■ ナマコは「酢の物」が代表的だが、鳥羽では、ナマコを丸ごと焼いて食べる地区もある。

.
2018/12/28

■ 仕事納め。 皆様お仕事一年お疲れ様でした。 「良い年の瀬」をお過ごし下さいませ。

■ 今年1年を振り返る時期です、貴方は、いい一年でしたか? つらい一年でしたか? 私の場合はどちらだろう?? 

■ 「歳神様」が来ていただけるように、招くために「門松」を設置しました。 新年を迎える準備をしました。

■ 魚々味は、年末・年始も営業しています。 もちろん31日、1日、2日、3日も営業しています。

■ 漁師さんも、漁港市場も正月休みです。 一部の料理の販売休止、一部の魚は養殖を使用させていただきます。 

■ 年の瀬から年始にかけて、魚々味は一生懸命営業いたします。(^v^)

.
2018/12/27

これからは、伊勢神宮への年越し参りと、初詣の「お伊勢参り」です。
参拝後の楽しみは「おはらい町」と「おかげ横丁」の散策。
ここには、伊勢プリン、伊勢うどん、伊勢おでん、プリントースト、日本ではここでしか飲めない日本酒などがある。
とにかく旨いものがいっぱいある。ミキモト真珠もある。歩きながら、食べる、飲む、買うができる町である。
「歩いて、食べながら、買い物を楽しめる町」日本ではここだけだと思います。
私も平成5年の5月に帰省して、おかげ横丁の準備室に勤務し、平成5年の7月におかげ横丁がグランドオープン。
私も当時は、おかげ横丁の某店舗の店長勤務をしていて、忙しかった記憶ばかりです。
今も、観光客への「おもてなしの心」はブレることなく、いまでは年間500万人の人が「おかげ横丁」に来る。
オープンから25年経っても「おかげ横丁」に500万人の人が来るのは「すべてが本物」だからです。
伊勢名物「赤福」、「赤心慶福(せきしん、けいふく)」の「赤」と「福」で赤福。
赤心慶福とは・・・赤子のような素直な心で他人の幸せも喜ぶ。 この気持ちがお客様を連れてくる。
伊勢神宮の神様のお膝元で商売をさせていただきありがとうございます。「感謝」の気持ちをわすれない「おかげ横丁」。

■旨いだけでは、ダメなんです。支持されないと。観光地は全てのお客様に「おもてなしの心」が大事なんです。
■おかげ横丁へ行くたびに、色んな場面を見たり、会話を聞いたりすると、私もとても勉強になります。
■今、鳥羽で旨いと言われる「トロさわら」。 そろそろ提供できる期間が少なくなってきました。
■旨い、旨いと言われても、「本物でないとダメなんです」、「認知」されて「支持」されないと。
■素晴らしい食材の「トロさわら」です、だからこそ、「作り手」の気持ちも大事なことです。
■トロさわら定食は、期間限定での販売です。1月初旬?中旬?で終売?微妙です。 お早目にお越し下さいませ。
■「トロさわらは本物の旨さです」、「おもてなし」も、しっかりさせていただきます。<m(__)m> 

.
2018/12/26

昨日は「メリー・クリスマス」でしたか? 「メリー」の意味は、(愉快な!)、(陽気な!)です。
クリスマスが過ぎ、今日からは、「クリスマスツリー」から「門松」へバトンタッチ。2日後には「しめ飾り」です。
言葉も、「メリー・クリスマス」から、2日後には「良い年の瀬を」、「良いお年を」へとバトンタッチです。
年の瀬も押し迫ると、新年の準備なのか?何かと慌ただしい年の瀬です。

■ 年末・年始に出掛ける伊勢志摩。 初詣と、美味しい魚を求めてお出かけしてみて下さいませ。

.
2018/12/25

★ メリークリスマス
子供の頃は、サンタクロースが誰か分からなかったが、大人になって、サンタクロースが誰なのか気が付く。
サンタクロースの正体は、恋人の彼氏のことです。 背の高いサンタクロースです。恋人がサンタクロースです。
クリスマスの夜になると、プレゼントを抱いて、あなたを訪ねてきます。これが本当のあなたのサンタクロースです。
もっと、もっと、ハッピー・メリー・クリスマス\(^o^)/ 

■いつもご愛顧ありがとうございます。 本日は定休日です。
■年末・年始の12月26日(水)〜1月7日(月)までは休むことなく、通常営業しています。

■昨日、「トロさわら定食」を食べてる最中の年配の女性のお客様に言われました。 :(店長〜! まいう〜!)
■「トロさわら定食」の食事を済ませて、帰る際に言われました。 :(店長〜! うまかった!うしまけた!)
■漢字で書くと、(馬勝った、牛負けた)と書きます。旨いものを食べたあとに必ず言う、謎の言葉です。謎です!
■私の母ちゃん、婆ちゃん、ひい婆ちゃんも美味しいものを食べたあとに言います。
■さっそく「ネット検索」して下さい。(うまかった、うしまけた)を!

■400グラム近い大きな伊勢海老を使って、「伊勢海老御膳」を調理して欲しい。
■お客様のご希望にはお応えする気持ちで調理しました。漁協だからできる価格で提供しました。
■お客様より・・・・(この価格の伊勢海老御膳だったら、高速代を考えても安いよ、ねうちある)
■リクエストがあれば、お電話下さいませ。 お電話お待ちしています。<m(__)m>


海女の磯笛が聞こえ、香る潮風、漁港の岸壁では、漁具、刺し網の手入れに余念がない。
鳥羽市の小さな漁村の岸壁風景です。 ここは鳥羽市石鏡町(いじかちょう)。鳥羽一郎、山川豊、兄弟の故郷です。

.
2018/12/24

伊勢志摩にある「ジャスコ」。 ジャスコ=イオン。 伊勢志摩の人はイオンと呼ばずに、いまだにジャスコと呼ぶ。
さすがに、「オカダヤ」と呼ぶ人はいない。私が小学生の頃は、オカダヤでした。
※イオン発祥の地は、三重県なんです。 しかしイオンの本社は千葉県にあるから不思議です。
伊勢志摩のジャスコにある「宝くじ売場」。 この宝くじ売場には、3年目のジンクスがあるんです。
3年単位で「大当たり」が出るんです。今年がその3年目なんです。
3年前には「10億円」 その3年前が「7千万円」、そのまた3年前が「2億円」・・・と続いています。マジです!
だから私も年末ジャンボ宝くじは、そこで買いました (*^_^*) ^_^;

★ メリー・クリスマス
今日は「クリスマスイヴ」です。どうすごされますか? いい時間をお過ごし下さい、その時を価値ある時へ!
昨日は3連休の中日でもあり、忙しくて、「伊勢海老料理」がよく出た日だった。
今日は、一年に一度のクリスマスディナー。和食ではなく、やっぱり洋食ですネ。
チキンや、ターキーを使ったディナーもいいが、伊勢海老を使った、予約制のクリスマスディナーがおすすめです。
伊勢海老の魅力は、何と言っても「見た目の豪華さ」と「旨さ」です。 
火を通した時の伊勢海老の色は、まさにクリスマスカラーです。
「海老」と「蝦」の違い。海老は歩いて這うだけ、泳ぎません。 しかし蝦は泳ぎます。
腰が曲がり、長いヒゲがあるので、海老は海の老人にたとえる。「海」の「老」人で、「海老」と呼びます。 

menu前ページTOPページ次ページspace.gifHOMEページ