携帯サイトでもご案内しています。上記QRコードからアクセス下さい。またはhttp://www
totomijp/i/へ

お得な情報からひとり言まで・・・ 魚々味のブログ

menu前ページTOPページ次ページspace.gifHOMEページ

.
2019/01/06

昭和は64年1月7日まで。 当時、全従業員が左腕に喪章を付けて働いた。
当時、私は新宿歌舞伎町の店舗に店長勤務していたが、騒がしく営業するまわりの「ディスコ」などは休業していた。
喪章を付けて働いていた頃は、「日本一の繁華街」「24時間眠らない街」と呼ばれる新宿歌舞伎町も静かだった。 
そのあと新元号の平成は1月8日から始まった。 あれから30年が経つ、当時30歳、もう61歳になろうとしている。
歳をとるのが早い、早い。 しかし、何十年も前の、店での出来事や、店の状況、部下のことは鮮明に覚えている。
30年前の1月8日から、「昭和」から「平成」に変わった。 その「平成」も残り4ケ月です。

年末から、3連休があり、直後に正月休みの9連休が来て、今日で終わりかと思ったら、今週末には3連休(@_@;)
正月休みはもう終わりです。今年一年の目標をもって、仕事モードにシフトしていきましょう。


■鳥羽磯部漁協・直販課の職員です。  今朝も伊勢海老をどっさりと、魚々味の水槽に運んできました。
■魚々味は、年末・年始も忙しかったようです。 毎日の魚々味への配達量で感じます。
■魚々味同様に、直販課もご愛顧賜りますようにお願いいたします。
■直販課は、漁港市場で買い付けた魚介類を、一般のお客様にも販売しています。 

.
2019/01/05

寒い! この寒い時期に伊勢志摩の真珠は、母貝である「アコヤ貝」から取り出されます。
真珠を取り出す作業のことを、「浜揚げ」と呼びます。
この寒い時期が、真珠がもっとも輝きを放つ時期なんです。
伊勢志摩の志摩市の英虞湾(あごわん)で作られる真珠は、「ミキモト真珠」です。
志摩市の人は、真珠を「月のしずく」、「人魚の涙」と称しています。
真珠は、節目の時に、母から娘への贈り物という印象がありますが、・・・実は「その通りなんです」。
今は、小ぶりの真珠が人気です。「ベビーパール」って呼んでます。
大切な女性には、ベビーパールの、ややリーチの長いピアスがいいかも。 (^_-)-☆ ^_^;


■おめでとうございます。私は鳥羽磯部漁協・魚介類の買い付け、発送、販売などを行う「直販課」所属の職員です。
■魚々味は年始も休まずに営業しているので、私たち直販課の職員も、毎朝、魚々味へ魚介類を配達しています。
■今朝も、伊勢海老に、鮮魚に、海藻、いっぱい持ってきました。
■今年も、宜しくお願い致します。<m(__)m>

.
2019/01/04

正月三が日の営業も無事に終了しました。 年齢からくる疲労、回復力の衰え、マジに疲れました。
1日は、例年のような混雑もなく静かな営業でした。 お客様からの声「毎年、伊勢神宮に行くが、今年は少なかった」
2日は、超激込み混雑。超強烈に忙しかったなぁ〜! 体感する忙しさの度合いは、私の中で120%。
3日は、「超」の付かない、ただの激込み混雑。 体感する忙しさの数値は私のなかでは90%。

正月三が日は、どう過ごされました? 
三が日は、過ぎてしまいましたが、三が日にしてはいけない事。
・掃除をしてはいけない。 何故なら、せっかく歳神様が来ているのに、掃き出してはいけない。
・刃物はお使わないこと。 何故なら、縁を切ってしまうから。
・煮炊きはしない。 何故なら、煮ればアクが出るから。悪(アク)が出る。


■「おすすめ料理は何ですか?」
       ★”トロさわら定食です”  ”刺し身と、焼き霜造り(炙り)でお出しします”
■「さわらは、フライや、西京焼きでしか食べた事がない。 さわらの刺し身は食べた事がない」
       ★左が、背の部位を、皮付きで炙って、旨味を閉じ込めました。
                                   ■へぇ〜〜!(◎o◎)
       ★真ん中は、腹の部位を、皮をはがして、軽く炙って、旨味を身の中に浸み込ませました。
                                   ■へぇ〜〜!(◎o◎)
       ★右は、腹の部位を、そのまま刺し身として召し上がって下さい。脂が一番のっている部位です。
                                   ■へぇ〜〜!(◎o◎)i
       ★ポン酢と、紅葉おろしを添えてあります。刺し身醤油と交互に召し上がってみて下さいませ。


※ 三種類とも「トロさわら」です。 淡泊で、身の柔らかい、とろける旨さの、白身のトロです!

.
2019/01/03

憧れの、三重県伊勢志摩へ。 伊勢志摩の玄関口は「松阪」です。 
最近は伊勢神宮参拝の為に、鳥羽市や志摩市に宿泊しなくとも松阪宿泊でOKだと感じているようです。
なので、松阪エリアは以前と比べて賑わいがあります。
この現象は、伊勢志摩サミットが開催された2年前ぐらいからです。
旅行会社の伊勢神宮参拝ツアーも、夕食はフリー食の松阪宿泊プランが多いのが現実。
関東地方からの大手旅行会社の個人プランはほとんどが、松阪宿泊プランである。
全国の人が言います、「伊勢に行きたい、伊勢路が見たい、日本の聖地へ行きたい、せめて一生に一度でもいいから」
伊勢神宮参りは「お陰参り(おかげまいり)」と呼ばれます。 なので「おかげ横丁」って言うんですよ。
宿泊は、「伊勢志摩の玄関口の松阪でいいか!」 「松阪牛も美味しいから」 って感じかな??

■昨日は、急に忙しくなった。突然でした、 伊勢神宮で初詣を済ませたお客様が一気に来られた。 
■さすがに今の時期は、伊勢神宮参拝に来られた県外ナンバーの車が多い。
■正月なので、「今日は営業してますか?」というお問い合わせ電話が非常に多い日でした。 
  
     「1月7日までは休むことなく、営業してますよ〜〜!ヽ(^o^)丿」

.
2019/01/02

去年の今日、1月2日は、中学校時代の同級生127名の還暦祝いの同窓会だった。
あれからもう一年が過ぎたが、楽しかった同窓会は昨日のように思い出す。
中学校を卒業して45年振りの同級生もたくさんいた。
しかし、思い出話しをすると、すぐにあの時代に戻れる。それが同級生なんですね。
新年を迎えて、今年は、還暦ではなく、この春には、私も61歳になる。
■新年を迎え、人が絶対に逆らえないもの、それは「年齢」(+o+)

昨日は、帰宅してから年賀状を見てた。やっぱり「自筆」で書いたメッセージにかなうものはない。懐かしい字である。
  「元気なのか?、昨年にOB会で昔の仲間と飲んだ、君の話しが出たよ。いつか皆なで飲みたいね!」
  「一緒に働いていた頃が懐かしい」
  「お元気ですか?、まだ現役ですか?、上京した際は連絡して下さい!」
40年前に私を教育してくれた当時の上司から、同僚から、部下から、毎年、年賀状が届く度に懐かしい「字」である。
最近は、年賀状を出す人も少ない。 印刷されたものが多く、自筆の年賀状も少ない。
年始の挨拶は、年賀ハガキではなく、挨拶の手段はスマホやパソコンからの送信なのかな?それとも挨拶は無しか?
私が子供の頃には、父ちゃんと、母ちゃんに届く、半端ない年賀状の多さにビックリしてた記憶がある。
母ちゃんが言ってた、「昔は、年賀状の発売日になると、郵便局に並んでまで年賀ハガキを買ってた」
          「当時は、今と違って、年賀ハガキが売り切れになることもあった」。
■年賀状も時代背景?時代の流れ? 人が絶対に逆らえないもの、それは「時代の流れ」である。
 昭和から平成へと変わり、今年は新元号へと変わっていく。
 変わるのは、元号だけでなく、「時代の流れ」で次は何が変わっていくのだろうか。

★魚々味は、「7日の月曜日まで通常営業」しています。 8日の火曜日は定休日となります。
お伊勢参りを済ませたら、鳥羽までお越し下さいませ。
車で、20分前後で鳥羽に到着します。 お気をつけてお越し下さいませ。

.
2019/01/01

■ あけましておめでとうございます。
■ 今年も変わらぬご愛顧お願い申し上げます。

都会での一人暮らし、仕事休みの9連休の年末年始は実家に帰省して正月を迎える。 実家では母親が待ってる。
実家に帰ると、当たり前のように出てくる母親が作ってくれる「朝ごはん」こそが、最高のぜいたくです。
実家の母親が作ってくれる朝ごはん「いただきます」「ごちそうさま」。 母親に「感謝」「ありがとう」。
元旦の貴方の「朝ごはん」はなんでしょうか?

.
2018/12/31

■ 今年一年ご愛顧ありがとうございました。
■ 大晦日、貴方はどう過ごされますか?   私は仕事です。(+_+) (+o+)
■ 鳥羽・志摩の漁師町では、今日、大晦日が豆まきなんです。大晦日が節分なんです。
■ この一年、様々な出来事がありましたが、無事営業することが出来ました。ありがとうございました。<m(__)m>
■ 来年も変わらぬご愛顧をお願い致します。<m(__)m>
■ みなさま、良い新年をお迎え下さいませ。<m(__)m> 

.
2018/12/30

年末は最強寒波、寒い!   沿岸の浅瀬での「ナマコ獲り」に船を出す。海の上も最強に寒い! 

■今日は、忙しかった、今日は伊勢海老料理の注文が多い日だった。
■まだまだ年末・年始の残り7日間も忙しい日が続くであろうが、すでに今日で疲れてしまった。
■今日の鮮魚の刺身は、ワラサ、サワラの炙り、イナダ、トンボシビ、スズキで盛り付けました。

.
2018/12/29

長い正月休みの始まりです。 同時に日本列島に寒波がやってきました。  

■ 浅瀬の海で、箱メガネを使って、ナマコを引っかけて獲る「ナマコ漁」。
■ 大きなナマコより、15cmぐらいのものが旨い。
■ ナマコは「酢の物」が代表的だが、鳥羽では、ナマコを丸ごと焼いて食べる地区もある。

.
2018/12/28

■ 仕事納め。 皆様お仕事一年お疲れ様でした。 「良い年の瀬」をお過ごし下さいませ。

■ 今年1年を振り返る時期です、貴方は、いい一年でしたか? つらい一年でしたか? 私の場合はどちらだろう?? 

■ 「歳神様」が来ていただけるように、招くために「門松」を設置しました。 新年を迎える準備をしました。

■ 魚々味は、年末・年始も営業しています。 もちろん31日、1日、2日、3日も営業しています。

■ 漁師さんも、漁港市場も正月休みです。 一部の料理の販売休止、一部の魚は養殖を使用させていただきます。 

■ 年の瀬から年始にかけて、魚々味は一生懸命営業いたします。(^v^)

menu前ページTOPページ次ページspace.gifHOMEページ